ボストンテリアLulu日記 (パリでワンコと暮らす)

My name is Lulu. I'm 11 years old boston terrier.

パリの動物病院(英語の通じる動物病院リスト)

3つ目の病院をupdateしました!
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【まえがき】
  パリに来て最初に困ったことがルルの病院探し。
  どなたかの役に立てば。。。と思って英語の通じる病院をupdateしていこうと思います。
  updateと言いつつ、気に入った病院があればそれまでなので現状のままかもしれません。

  渡仏したての時は、一体何件電話をかけて撃沈したことか・・・。
  たとえ獣医師が英語を話せたとしても、受付と話ができないと始まらないという現実。
  やはり専門用語となると仏語初心者には電話一本でもハードルが高かったです。

  受付まで直接行ってGoogle翻訳を見せて予約した獣医もありました。
  ですが、やはりスムーズなコミュニケーションは望めないし、
  理解もできないなと思ってキャンセルしました。
  いくらレーティングが良くても飼い主がフランス語を理解できないのは致命的ですよね。
  
  そんな中、1)の病院は渡仏1週間で見つけました。
  ルルちゃんのためならなんとかなるもんです!

【診察してもらうには?】
  診察には予約が必要です。
  日本のように飛び込みで順番待ちという事はありません。
  ハードル高いですが、電話する(又はe-mail・・・でもレスが遅い、又は全くレスないのでオススメしない)。
  フランスで獣医に診てもらうためには、一人一人の時間を確保した予約制になっているため事前連絡が必須です。
  ※24時間営業の病院は行ったことがないのでわかりません。

【実際に行ってみた時のブログ記事はこちらから】

  myrthen.blog79.fc2.com/blog-category-8.html

【英語の通じる動物病院】
  ※16区周辺の病院となります。

  1) Clinique Vétérinaire Amivet
      メインのドクターとサブのドクターがいますが、二人とも英語OKです。
   受付は話せる人と話せない人がいます。
   話せない人だったら他の人に代わってくれるかも。
   

  2Dr Sophie Bismuth - Clinique Vétérinaire
   フランス人に紹介してもらった英語の話せるドクター。
   2016/12/30に急遽診てもらいました。
   ブローニュ=ビヤンクールという16区すぐ下の町です。
   1)の先生方より流暢。
   

  3) Clinique Vétérinaire VET'16-Paris 16ème
         2016.11月にオープンした新しい病院。
   駅からすぐ。
   






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  2. 病院 (症状、予防、怪我)

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